鶴の一声

靏繁樹が日々考えたことや思いついたことを徒然とかきます

*

中間夢

   

 昨日はゴルフの後に、夜の会議が長引いて、ちょっとお疲れぎみで寝た。
久しぶりに夢をみた。どうもゴルフの後の難しい会議のせいのようだ。
 会議を終えて駐車場に出ると、私が懇意にしている遊び好きの、ある会社の会長が誰かと電話している。
 そして、「鶴さんと変わってげなばい」と、途中で私に電話を渡すと、女性の声で、「靏さん、待っているから早く来てね。」
どうも、私を知っているどこかのクラブのママさんらしい。
 更に、会長が「もう女の子が迎えに来ているらしいばい」「はよ行こい」
いつも、誘われるが、行き先は久留米なので、殆ど断っているのが、今度は何と夢で誘ってきた(笑)
 で、女の子が二人現れた。
1人は、私がひいきにしている夢の設定のようだが、この子はどこの店の子だった?と思っている途中で目覚ましがなった。
 今は、顔も思い出せない。
悪夢なのか、いい夢なのか、どちらともいえない中間夢だった。
 ちょっと続きをみたい気もする。いや、見ないがいいか。

 - 雑記

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